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帯状疱疹について・・・オオツカ介護サービス瀬戸

2暖かい日が多くなり春がそこまで来ています。

瀬戸事務所では、去年の夏に一人帯状疱疹になり、今月も一人なり ご利用者様も発症する事が多いので調べてみました。

免疫力が下がる50歳以降に急増し、80歳までに3人に1人かかると言われる身近な病気で女性が多いそうです。今では、若い人もなると言われています。

7・8割の人は最初に神経痛のような痛みが出て、その後虫さされのような発疹が体の片方だけ(胸部・腹部を筆頭に顔・首・腰など)できす。早めに内科か皮膚科を受診し抗ウィルス薬を1週間飲めば痛みは消えていくそうです。

Book1でも、実際には痛みもはっきりしなく、赤みが引くのも時間がかかり人によってはいろいろなようです。

一番の原因は寝不足やストレスが引き金になり発症します。

四谷怪談の”お岩さん”の顔のあざも帯状疱疹のよるものだといわれています。

日常生活では、免疫力を低下させない為

食事のバランスを気につけて十分な栄養をとり、睡眠もきちんとし規則正しい生活を心がけることです。

疲れたと思ったら必ず休息をとるよう心掛けましょう

Book31

 

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